Art

Sohei Takahashi Photo Exhibition

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@on Herman Tsujido&RH Cafe Tsujido

Esow Kawada Jesse展

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@Studio Leon

Beach Bams -Nari Yamashita 1st exhibition-

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@Buscape

Sohei Takahashi Photo Exhibition 2015 "Coastal Trippin'"

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@Global Kitchen Free Culture

bamsone exhibition... "The 5 Kind"

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@CREATiV

平成26年特別展 江戸時代の罪と罰

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@国立公文書館公事方御定書から明治憲法まで 江戸時代から明治にかけての犯罪や刑罰、 牢獄の歴史を貴重な公文書と共に読み解いていく いろんな拷問や刑罰の挿絵が妙な雰囲気を醸し出し、 その中にある刺青入墨の挿絵でなぜ日本にTattooはタブーなのかを知…

蜷川実花写真展

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@FUJI FILM Square一つ一つは素晴らしいけれど、 それが全て集まると、とてもうるさい 写真展なのに、とてもうるさいなるほど、これが作家性というものか

土門拳 二つの視点 第一部「こどもたち」-

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@FUJI FILM Squareありのままの日常を切り取ること レンズを通して土門拳が切り取ったものは、 戦後のまずしい子供達の悲壮感などではなく、 どの時代にも通じるそのキラキラした目の奥に映る未来だ

チューリヒ美術館

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@新国立美術館「印象派からシュレアリズムまで」と言うだけあって、 モネ・ゴッホ・ゴーギャン・セザンヌからシャガール・ピカソ・ダリまで 様々な有名画家の代表作がずらりと並んだかなり豪華なラインナップ特に一番の目玉である、モネの「睡蓮の池、夕暮…

夢見るフランス絵画 印象派からエコール・ド・パリへ

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@Bunkamura ザ・ミュージアム とりあえず、モネの「睡蓮のある池 / Water Lily Pond」は圧巻 印象派の絵ってその凄さが全然わからなかったんだけど、 実際にその絵画と同じ空間に立ってみると初めてその絵の凄さが分かった気がする この作品群を見ていると…

進化するだまし絵展Ⅱ

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@Bunkamura ザ・ミュージアムダリやらエッシャーやらマグリットなどなど シュルレアリズムのトロンプルイユの流れの作品から、 ヴィック・ムニーズやパトリック・ヒューズや福田繁雄など現代美術の作品群まで、 目で見て分かりやすいトリックアートの世界を…

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

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@21_21 Design sight 美術やデザイン行政の無策ぶりに企業が文化事業から後退し、 そして明日に希望を持てない若者たちの姿に端的に表れている。 創造のエネルギーは国を活気付け、豊かにする。 世界の主要都市にデザインミュージアムは存在するが、世界に誇…

平等院鳳凰堂平成修理完成記念「天上の舞 飛天の美」

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@サントリー美術館 空を飛び、舞い踊る天人の事を「飛天」と呼ぶ 人は空を飛ぶという行為に憧れ、その思いを仏像に託した インドから時代や地域を越えて伝承された「飛天」の姿を追う 面白いのはシルクロードが交わると、これまでの飛天の姿とは変わり、 天…

六本木クロッシング2013:アウト・オブ・ダウト展

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@森美術館 2004年から3年に一度開催され、日本のアートシーンの"定点観測"をしてきた「六本木クロッシング」 4回目となる今回は、やはり311以降の混沌とした社会情勢を反映してかー、 はたまた自分たちが知らなかっただけなのかー、メッセージ性の強い作品…

AVR Exhibition -2011- Opening Party

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@Montana Shop Gallery & Cafe 東海道や小田急線の流れる車窓に飛び込むMaster Pieace。 地元湘南で結成されたCrewであるAVRが展覧会を開催し、 そのOpening PartyにDJ ZassyCheeも出るとの事で、 目黒の都立大前にあるMontana Shop Gallery & Cafeへ。 こ…

MAM Project トロマラマ

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@森美術館 ギャラリー1 今回、森美術館が取り上げたのはインドネシアを中心に活躍している【トロマラマ】という3人組。 この奇妙な名前の由来は、彼らの作品でもある"Seringai/Serigala Militia"の制作が、 あまりに過酷でトラウマになりかけたという経緯…

ネイチャー・センス展|吉岡徳仁、篠田太郎、栗林隆

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@森美術館 ネイチャー・センス展とは、都市化、近代化の進んだ現代生活において、 自然を知覚する潜在的な力(ネイチャー・センス)や日本の自然観について考え、 それが現代の美術やデザインにどのように活かされているのかを国際的に活躍するデザイナー/…

COOP HIMMELB(L)AU: FUTURE REVISITED

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@ICC(NTT インターコミュニケーション・センター) 科学は芸術であるという事を身を以って感じる事が出来る。 頭で思い描いていたものを具現化する行為は、科学であり芸術でもある。 まあ、このコープ・ヒンメルブラウは建築なのだが。科学や芸術にも深い接点…

POPYOIL Art Gallery "Afte Timeout"

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@A.T. Gallery

プレス・カメラマン・ストーリー

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@東京都写真美術館 昭和の戦前・戦中・戦後における5人のプレス・カメラマンに焦点を当てた展覧会 影山光洋・大束元・吉岡専造・船山克・秋元啓一 ただの新聞社のカメラマンの枠を超えた活躍した報道写真家たちの当時の状況などの解説も交えて、展示されて…

世界報道写真展 2009

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@東京都写真美術館 1枚の写真から、人は何を思うのか撮り手のメッセージが生々しいくらい直に伝わり、被写体の「リアル」が迫ってくる 「今」を切り取るという行為において、これ以上のものは他にはないだろう 【すべては地球でおきている】というのは当り…

Visions of America 第三部『American Mega Mix 1953-1987』

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@東京都写真美術館 3階展示室 大戦後のアメリカ・黒人運動・ベトナム戦争から反戦運動・そしてWoodstock 激動の時代を切り取った1ページを眺めてみると、臨場感が溢れ出てくるような、まるで写真が語りかけてくるだ まるでその場にいたかのような錯覚さえ…

contemporary japanese photography 【on your body】

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@東京都写真美術館 今回は「身体」をテーマに6人の日本人女性新進作家が表現する。 様々なポートレートから作家の個性が溢れ出す。特に興味を引かれたのは、 朝海陽子「sight」、澤田知子「TIARA」、横溝静「Forever(and again)」の3人。 朝海陽子「sight…

対決―巨匠たちの日本美術

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@東京国立博物館 平成館 作家同士の関係性に着目し、 中世から近代までの日本美術史に名を刻む巨匠たちを2人ずつ組み合わせ、「対決」させる形で紹介する この「対決」という構図が、日本美術初心者でもわかりやすい 同じジャンルの巨匠を並べて比較するこ…

Transparent Speed : BMW Art Car Collection

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@森美術館 「透明なスピード」とつけられた作品展は数々のBMWの車に、 様々なアーティストがペインティングをした車を展示したもの 実際は走っていないけれどもそのペイントで爽快感を表現するというもの 正直、規模が小さ過ぎてあんまり爽快感が感じられな…

Histroy Of The Making A Retrospective Of Turner Prize

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@森美術館 A RETROSPECTIVE OF THE TURNER PRIZE、つまり、ターナー賞回顧展である。 ターナー賞とは、ロンドンのテート・ブリテンで1984年から開催されている「ターナー賞」 それはその年最も活躍した現代アーティストへと贈られる 由来は日本でも有名な英…

エマージェンシーズ! 007 【Materia ex machinaー機械仕掛けの絵肌】小町谷圭

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@NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] 4F特設会場 デジタル空間で発見された素材と手法を用いて、全く新しい絵画を創造する デジタル・テクノロジーや3Dプリンターといったニュー・メディアによるメディア・アート作品集 「silent Dialogue」とは…

Silent dialogue

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@NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] ギャラリーA 人類は【 言語 】という方法を用いて、コミュニケーションをとっている では【 言語 】のない植物や昆虫たちはどのようにしてコミュニケーションをとっているのか―? 同じく、人類は周囲の環境…

日本の新進作家 vol.6 スティル/アライヴ

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@東京都写真美術館 2階展示室 正直、自分には少し難し過ぎたのかもしれない 「現代人の生と時間、その表現」がテーマらしいんだけど、説明がないとよくわからない それでも、大橋仁の「SEA」はなんとなく自分なりに解釈出来た気がする 同じ時間を過ごしなが…

文学の触覚

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@東京都写真美術館 地下1階映像展示室 文学を映像で表現することはできるのか―? もはや、読書は目で見るものだけではなくなっているのかも そもそも読書というものがただ文字を読んでいるのではなく、 作者の世界観に入り込むものなのだとしたら、この「文…